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科学者の9割は「地球温暖化」CO2犯人説はウソだと知っている

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  • 出版社 : 宝島社
  • 出版年 : 2008.08
  • ISBN : 9784796662918
  • 税込価格 : 680円
  • ページ数 : 191P
  • 判型 : B40(新書)
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内容

いま日本国中でCO2の排出量をゼロにしても気温はたったの0.00004℃しか下がらない!?データが証明する「地球寒冷化」の予兆、そしてかならず訪れる「人口問題」と「石油の枯渇」人類は生き残るために何をするべきか。
(「BOOK」データベースより)

目次

1章 「地球温暖化」CO2犯人説のウソと「寒冷化」の予兆(地球温暖化の犯人探し なぜ二酸化炭素が主犯になったのか ほか)
2章 2020年『成長の限界』と人類の危機(『成長の限界』―急増する人口と石油埋蔵量が逆転する 人類を支えてきた石油が枯渇する ほか)
3章 人口減少時代の日本の政策(人口抑制策を打ち出せ 人口6000万人でも世界一の工業国になれる ほか)
終章 人類のバブルが崩壊する(なぜ洞爺湖サミットは失敗したのか? 世界同時スーパーインフレが始まった ほか)
(「BOOK」データベースより)

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